3万円台で90Hz! BlackView MEGA8の性能、バンドを解説

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今回紹介するのはBlackViewのMEGA8
セール価格で3万円台で購入でき90Hz,4G LTE対応,256GBのストレージ、36GBメモリ(仮想含む)、GPS付きという必要な機能を抑えています。

セール情報


割引前:44,900円

割引後:31,757円

クーポン:10,001円 オフ

7% 割引コード:35PM4NHT

セール期間:8/15 00:01-8/24 23:59

目次

ディスプレイ

この製品の特徴の一つとして90Hzのリフレッシュレートを誇るディスプレイ。
1秒間に何回画面を変えられるかと思うと分かりやすいと思います。
(この価格帯だと60Hzが多いです。)

この値が大きければ大きい程、使っていて滑らかに画面が動いていると感じる事ができます。
ネットサーフィンが違いを感じやいかもしれません。

ストレージとメモリ

メモリは実装で12GB搭載しておりその時点で大容量ですが、仮想メモリとして24GBの追加も可能です。
この量はかなり大容量で10万クラスのモデルにも匹敵する搭載量です。

ストレージ(データを保存する場所)は256GBとかなりの動画や書籍を詰め込める容量です。
MicroSDにも対応しており別途用意すれば2TBまで増やせます。


対応バンド

対応バンドを見てみると、ドコモ、au、ソフトバンクのバンドをカバーしており日本でも4G通信は行えそうです。
対応バンドと書かれているバンドはこのように分けられます。

ドコモB1 / B3 / B19 / B28

特にB19(プラチナバンド)とB28(700MHz)をカバーしているので、屋内や郊外でも電波を拾えそうです。
au B1 / B3 / B28
auのプラチナバンドはB18ですが、B28でも十分カバーできるため利用には問題ないと思います。
ソフトバンクB1 / B3 / B8 / B28
ソフトバンクのプラチナバンドはB8をカバーしているので屋内や郊外でも電波を拾えそうです。
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